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海の上のピアニスト

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力を入れすぎないblog  それなりに暮す毎日

2005年 09月 07日 ( 4 )

きっこのブログから・・・

来る日も来る日も大嘘をつきまくり、悪質な霊感商法で荒稼ぎしてる罪悪感からか、いつでも顔がプルプルと小刻みに震えてるインチキ占い師の細木数子が、5日の夕方、大阪市大正区の小学校の体育館で行なわれていた自民党の大阪府連会長の柳本卓治(60)の演説会に応援に行き、こともあろうに、集まっていた約1000人の市民に向かって、壇上から、「自民党に(票を)入れないと交通事故に遭うよ!」と脅迫した。でも、選挙管理委員会によると、選挙演説や応援演説の内容は、すべて「言論の自由」と言うことで、どんなにヒドイことを言っても、選挙違反にはならないそうだ。だから、この細木数子の非常識極まりない暴言も、何の問題にもならないらしい。それどころか、「自民党に入れないと地獄に堕ちるよ!」って言ってもOKだし、「自民党に入れないと百代先まで呪われるよ!」って言ってもOKだし、「自民党に入れないと私のバックのヤクザが自宅まで嫌がらせに行くよ!」って言ってもOKなのだ。そして、この暴言に対して文句を言いたい人は、直接、細木数子自身を訴えるしか方法は無いそうだ。
                                続く・・・・

30年以上も前から大ほら吹きの細木和子の最近の行動、
言動はひどい物だ。
元々、細木和子の人相にアクがありすぎると思っていたので、
人の運勢をあれこれ言う前に、
自分の人生をきちんと再生するべきだろう。
しかし、それさえもきずかない人間なのだから、
占いなんて信じる方がバカをみる。
考えてみると彼女はカリスマ的な人間になりたいのだと思う。
そうして、世の中を仕切りたいのだろう。

宗教の教祖様と同じようだ。そして、やりたい放題、
言いたい放題にしたいのだろうし、すでに、そうしている。



私はきっこのブログをよく読んでいるが、
長くて充実した内容なので、
最初、彼女は30代後半かと思っていたが
、モット年上の方ではないだろうかと思っている。


→細木和子の発言はおかしいと思う方はクリックお願いします。
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by sea1900 | 2005-09-07 15:55 | 現在
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ウメポチさんのダイエットの前と成功した後の
お写真を拝見させて頂いたら、このダイエット法を信じます。

30過ぎると、皆それまでと同じ食事内容でも、太ってきます。
これは、体内の代謝の関係でもあって、
まずは、代謝をよくしないとやせません。
                                  

ウオーキングが一番いいかも?です。

何年か前に、酒屋の友人(男、当時20代)は、
養命酒の宣伝を考えて、
飲む前は親父の顔無しの上半身裸の写真、
飲んだ後は息子の上半身の顔無し写真を用意して、
画用紙に貼り付けて、説明文を書いて店頭のガラスに貼り付けたんです。


養命酒が売れたかどうかは未だに聞いていません。
古い広告の方法で、とっても幼稚だけど、面白いですよ!

ウメポチさん、お面付きのお写真でいいから楽しみにしています!


まずは, 広がった胃袋を小さくする事からですね!
傍観するだけだと、た・の・し・い!です。   

           
の~びたり、ちぢんだり忙しい胃袋ですね・・・・・・・
    
(ブログだと、ウメポチさんは細身だと勝手に想像していました。)



→ダイエットしたいけど、なかなか出来ないと言う意志の弱い方はクリックお願いします。(強くても)
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by sea1900 | 2005-09-07 13:17 | 食べる
昨夜発覚した仕事上のミス、
これは大きい。

原因は若い女子の仕事への甘えであり、人への甘えだった。
何とか修正できたが、ヒヤヒヤもんだった。

<人がやってくれてるだろう!>と言う甘えは確認さえすれば
ミスにまでならない物だ。
だれにでも仕事への責任があるし、責任をはたす義務もある。

甘えという事については、家庭内でも肉親への甘えがある。
職場も家庭内もそれぞれに連絡しあわなければならない事もあり、
チームワークも必要だ。
 
 ちょっとした一言で、難なくお互いに気持ちよく生きられる。
そういう事が実感として自然な行動に移せるまでに、時間はかからない。

全ては、自覚のみ!
全ては、本人のやる気のみ!

   無事解決できて、ほっとしているお昼です。



→美味しいお昼ご飯を食べた方は、クリックお願いします。(まあまあの味でも)
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by sea1900 | 2005-09-07 12:14 | 現在
健全な作物を育てる為には、土作りが必要で、
その土作りを行ってきたのがミミズだという。
その事を最初に研究したのは、進化論で有名な
ダーヴィンだった。
<人類が出現するはるか以前から、土地はミミズによって
きちんと耕され、現在でも耕され続けているのだ>
と記しているようです。
ミミズは主に夜行性で普通は腐りかけの落ち葉などを土と一緒に
食べているが、雑食性なので腐った野菜だけでなくて肉も食べる。
生ゴミが大地に戻る時には、ミミズの働きが重要で
「地球の虫(アースワーム)」と呼ばれる。


ミミズは土の中にいてその土を食べるのだから、
必死で食べ物を探す必要がなくて、移動したり、
侵略したりする為の羽や足、敵を倒すのに
必要な武器となる物を必要としない「平和の虫」でもある。


ミミズは雌雄一体で1匹で雌雄両方の生殖器官をもっている。
しかし、卵を産むためには他のミミズの精子をうけ、自分も精子を与えて、
そして全てのミミズが卵を産む事ができる。
   
更に続いている・・・・・・・

d0063550_11394520.jpg以上が、今朝読んだレポートにあった。
このレポートは日本の農業を考える人の物で、興味深いものだ。



ミミズは女の気持ちも男の気持ちも両方できる素晴らしい生き物だと思う。
夫婦喧嘩もなく穏やかにくらしているのだろう。
悩みがないから、脳が発達しなかったのかもしれない。
やはり、悩みは必要なんだ!
と思わせてくれるけれど、その悩みがまた脳を作っていると思ったら、
ネバーエンディングストーリー・・・(ミヒャエル・エンデ)になってしまった!


→明日の食料の為に、土は大切だと思う方はクリックお願いします。
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by sea1900 | 2005-09-07 11:42 | 自然