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海の上のピアニスト

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ギョーム・カネが忘れられない!

昨日は『フラガール』を見て、邦画の温かさを感じたが、その思いは、今日見た『戦場のアリア』と『美しき運命の傷痕』 < inギンレイホール>に、打ちのめされてしまった。
2本見た後で、へとへとに成っていて、ヨーロッパ映画には、映画として考えるとやはり敵わないと思えたのだった。

ギョーム・カネの存在感はどこから来るのだろうか?
彼は、下の兵隊の中の真ん中の人で、フランスの中尉役。

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by sea1900 | 2006-09-25 22:36 | 映画