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海の上のピアニスト

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力を入れすぎないblog  それなりに暮す毎日

ジョーン・バエズの時代

今日は、一日中、積もりに積もった書類を整理して、片付けた。
ジョーン・バエズの歌を聴きながら、フォークソングの全盛期を思い浮かべると、その時期がよい時代だったのか、そうでなかったのかは、判断出来ない。
少なくても、今よりも、人の心は荒れていなかったのだろう。

実は、今、私は気分を害している。
昨日の事で、一人の人間に嘘を付かれていた事が判り、うそ付きが、一番嫌いな私としては、最悪の気分。相手に対して、不信感が100%募り、顔に油性の太字マジックで、嘘つきと描いて差し上げたいものだ。
<嘘を付いて,良心が痛まないのだろうか?>なんていうセリフを思い浮かべるのは、<嘘付きは、悪い事だ!>と、しっかり親から学んでいる人間だけだろう。

と言うことは、この人間の親も嘘つきなのだろう!きっと!
私は親切なので、明日、『嘘つきは悪い事です。』と教えてあげようと思っている。

クソーーーッ!
マジックだ!




→嘘つきは、いけないと事だと、知っている方は、クリックして下さい。
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by sea1900 | 2006-04-19 23:14 | 現在